伝統の競市場
 
活気!熱気!伝統の手競り市場!!
午後2時20分にサイレンが鳴り、白熱の競市が始まる!!

 
「鯛がダレハン(4,500円)!マナガツオがサイガレ(7,500円)!蛸がブリハン(2,500円)!イカがヨソイ(1,500円)!赤シタヒラメがバンガレ(8,500円)!メイタガレイがシャクリ(5,500円)や〜」
 
伝統の手せり市場風景画像
 
競売りで商品を落札する場合、手の指で「符丁(ふちょう)」とよばれる手形で、呼び方も「センゴヒャクエン(1,500円)」ではなく「ヨソイ(1,500円)」といった独特の呼び方が古くから使われています。
 
アカシタ画像 <主な漁獲魚>
鯛、メイタガレイ、ガシラ、マナガツオ、赤シタヒラメ、メバル、サバ、ヒラメ、太刀魚、アジ、カレイ、オバオコゼ、イワシ、オコゼ、ウボゼ、蛸、トリ貝、ガッチョ、イカ、アカ貝、キス、車エビ、シラサエビ、アシアカエビ、ギンタ、スズキ、シャコ。
(100種類以上)
 
泉州ブランド「開きあなご」
 
開き穴子の岡田浦漁港ステッカー画像
あなご漁獲高、大阪湾No1.の実績。
赤色の「岡田浦漁港」ステッカーが泉州岡田浦ブランド「開きあなご」の目印です。
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